KASON DTA-1200 示差走査熱量計 (DSC) は、溶融および結晶化プロセス、ガラス転移温度、酸化誘導時間 (OIT)、反応熱、熱エンタルピー、融点、相転移などを測定および研究するために使用されます。
见积もりを取得原則:
試験片と参照片は指定された雰囲気下で制御された温度プログラムにさらされ、試験片への熱流束と参照片への熱流束の差が温度と時間の関数として測定されます。
モデル | ケーソン DTA-1200 |
DSC範囲 | 0~±600mW |
温度範囲 | 室温~600℃、空冷(標準構成) |
加熱速度 | 0.1~100℃/min |
温度分解能 | 0.01℃ |
温度変動 | ±0.01℃ |
温度再現性 | ±0.1℃ |
DSC解像度 | 0.01μW |
DSC 精度 | 0.01μW |
DSC感度 | 0.001μW |
ガスの流れ | 0-300ml/分 |
表示モード | 24ビットカラー、7インチLCDタッチスクリーン |
温度制御モード | 加熱・保温・冷却(プログラム制御) |
表示モード | LCDタッチスクリーンとPCソフトウェア |
データインターフェース | USB |
電源 | AC220V、50Hz |
| Name | Download |
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